みなさま。おはようございます!

気温のアップダウンが激しい
信州でゴザイマス。

『イケメンは風邪ひかない』を
心から信じている…

ハヂメです(笑)

さて。今日は…

『ニュアンス=印象』という
定義でのお話しです。

たとえばですね。

誰かから何かを貰ったとします。

お菓子でも、

野菜でも、

お土産でも、

プレゼントでも。

で、それをまた他の誰かに
話す時ってあるじゃないですか。

『お?誰かからのプレゼント?』

みたいに。

その時にね、

『そうそう。
○○さんから…“貰った”の!』

と言うのと

『そうそう。
○○さんから…“戴いた”の!』

とか。

たくさん野菜などを戴いて
お隣さんにお裾分けするとき、

『これ、“貰い物”なんですけど…』

と言うのと

『これ、“戴き物”なんですけど…』

では、同じ意味であっても
相手が受け取る
『印象』が変わりますよね?

僕はペンキ職人のオヤジに
育てられたので…

とても…

『口が悪い』というか

『言葉が乱暴』の素地なんですね(笑)

お付き合いしてきた元カノ達…

ドン引きでしたからね、最初(汗)

『ニュアンス』ってとても大切。

仕事に対しても、

『働いてる』

よりも

『働かせていただいてる』

外食に出掛けても、

『お金を払ってる』

よりも

『食事をいただいてる』

たった
このフレーズ(言葉)にするたけで

とても良い印象に変わります。

気使い。

心使い。

言葉使い。


↓↓↓


気遣い。

心遣い。

言葉遣い。

なんかニュアンス違いません?(笑)

『ニュアンス=印象』

お休みの今日から
実践してみてはいかがでしょうか。