1、今の仕事の中でどのような活動をしたり、どのようなスキルを活用しているか?

・音楽を作る、歌う
・詩などを書く
・写真を撮る
・子供と関わること
・お花や植物を育てる
・料理を作る

お花や植物を育てる事、料理を作る事は、お金を稼ぐ事に直接関係しないかも。お花や植物は仕事場の空間を癒し、ハッピーな気分になるため。
料理を作るのは、仕事を依頼して来てくれた方へふるまいたい。
音楽を作る空間にあってほしいもの。
詩を書くこと、写真を撮ることは、音楽の表現のプラスαとして。


2、週に何時間、お金を稼ぐことに関連した活動を行っているか?
時間帯は?週または月の内で何日働き何日休みをとっているか?

好きな事をして気づけばお金が入ってるから、仕事、休みという境がない。
旅行など遊びに行くことも音楽を作るインスピレーションになる。
昼間に活動して夜はしっかり睡眠をとる。太陽に合わせた生活をしている。


3、その自己とは活動的でペースが速いものか、それともゆっくりリラックスした雰囲気か?

ゆっくりリラックスしている。
そよ風がふいている感じ。


4、毎日同じ人たちと仕事をするか?
またそれはどんな感じの人々ですか?
あなたはどのように関わっているか?
1人きりで仕事をするのはどのくらい?

基本的にはパートナーと2人で仕事をする。あとは、曲を依頼してくる人によって一緒に仕事をする人は変わる。
キラキラ笑顔が輝いているような、
素敵な人しか引き寄せられてこない。
私はその人が望む曲を作る。
1人きりで好きな曲を作る時間は
思った時にいつでも作る。


5、仕事場の環境はどのような感じ?
建物の中、外、自宅、オフィス?出張はあるか?あるとすればどこへどのくらいの頻度か?働いている場所は市街地?田舎?

仕事場は自宅のスタジオ。
市街地にすぐ出れるような、
自然がたくさんある場所。
空が広くて、海が近く、庭にたくさんお花や木が生えている。
(ハワイとか南の島みたいな)
場所が心地いいのでみんな
ここへ来たいと言ってくれる。
出張は、音楽を作れる素敵な場所があればどこでも行く。海外からの依頼もあるので、半年に1回はアメリカやヨーロッパへも行く。(英語の勉強しなきゃ!)


6、役職・役割は?どのような責任があるか?昇進の機会はあるか?チームの1員として働いてるか?大企業で働いるか、それとも小さな会社や自営業か?複数の人や会社と契約を結んでいるか?

役割は曲を作ること。依頼された曲を1曲ずつ思いを込めて作る。
チームの一員として働いたり、個人的に作品を作る事もある。
そして1番の役割は、自宅兼スタジオを心地いい空間として保つこと。
契約などなくて、関わる人全てが信頼や愛でつながっている。
嫉妬や妬みなどもなく、愛が溢れている世界。


初め想像していたものはなんだかワクワク感に欠けて、何度か書き直すうちにたどり着きました。また変わっていくかも。
書いているうちに楽しい想像が広がった。音楽で食べれる程仕事ができるか、など少し不安も感じたけど、ワクワクの方が大きい!今すぐ、この浮かんだイメージにワープしたい気分。
力が抜けるというか、 エネルギーを使った感じが毎回ある。
特に第4章の瞑想はそれが強い。
今回は意識があるまま最後までできた!
今日は、喉のあたりと心臓のあたりに
影になった部分があった。
その原因はよく分からないけど
浄化されていくという感じ。
光が深い部分に潜っていくのを
感じた。
そして、強くてキラキラした新しい光が 体の中を巡った時に涙が出てきた。
チャクラのバランスは天使さんが
整えてくれた。
チャクラのバランスが良くなると
体がふわっと軽くなる。
(瞑想直後は力が抜けて重いけど。。。)
あと、最後の方でなぜか
子供が欲しいと激しく思った。
確かに欲しいけど、 すごく強い感情のパワーだったので 少しびっくり。
自分のどこかが、
何かが開いたのかな?
今日は、ヒント集を声に出して読んだ時に、まるで自分が2人いて、
自分と会話してるような感覚になった。ただ声に出して読むのと、
空気がチャクラを通って出てくる
イメージで声に出すのは全然違う。
チャクラの光を感じて読むと安定感があって、カラフルでキラキラな声が出てくる。
あと、言葉は形なんだな。ほんと、ただの形。このワークの時、文章の意味よりチャクラを意識して読むようにしてて、意識するほど泣いてしまう瞬間がある。
言葉がないと確かに意味が伝わらないけど、チャクラを通るだけで
こんなにも違うんだな。
その空気を言葉に乗せて声に出すと、
本当にすんなり自分の中に入ってくる。これはもう身につけるしかない!
いうぐらい大きなことに気づいた感じ。今までの自分の歌が嘘ものかと思ってしまう。あの時は心いっぱい込めてたつもりだけど、チャクラ達は悲しかっただろうな、と思ってる。ごめんね。。