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六星占術における水星人の大殺界が始まったのは2008年。
正にその年にサブプライムローンの問題がピークを迎え、リーマンショックに代表される世界同時不況が始まった。
あれから3年。
昨年(2010年)で水星人の大殺界は終了した。
今年(2011年)から経済は回復に向かうだろう。
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とゆーのを2ちゃんねるで見つけた☆
・・・毎日毎日どんだけ2ちゃんねるやねん、みたいな(苦笑)
ので
ちょっと「金融占星術」なるものを調べてみた
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天体が牡羊座を運行中の場合、相場は活況になる傾向があり、通常出来高は増加します。
天体が牡牛座を運行するときは、相場はもみ合いになり、金融市場の反応は控え目な反応を示します。
しかし、相場が下値支持線を切るか、上値抵抗線を突破した場合は、
牡牛座の性質である「安全」が作用して一種のパニック状態になります。
それ以外のケースでは出来高は安定的で、相場は秩序ある動きを示します。
天体が双子座を運行するとき、金融市場は変動しやすく短期間に大きく上下動します。
天体が蟹座を運行するとき、市場参加者は感情的になり誠実さを失う傾向があります。
従って、天体が牡牛座を運行するときと同様に売りを嫌う傾向があります。
興味深いことは、天体が牡牛、あるいは、蟹座を運行中に下値支持線や上値抵抗線を突破した場合は、
市場参加者は狼狽する傾向があり、相場は大きく変動します。
天体が乙女座を運行するとき、多くの金融市場は下落します。
しばしば、この期間は株式市場ではボトムを形成します(貴金属相場では高値をつける傾向がある)。
天体が天秤座を運行するとき、
金融市場はトレーディング・レンジ内、即ち、ややレンジの広いもみ合いになる傾向があります。
天体が天秤座に移行する時に株価が上昇していれば、天秤座を運行中(時として通過後)に修正安があります。
天体が蠍座を運行するとき、
金融市場には克服すべき「心配事の壁」があります。
しばしば多くの金融・商品市場に影響を及ぼす世界的危機が出現します。
天体が射手座を運行するとき、相場は大きく変動します。しばしば相場は暴騰し、価値は大幅に過大評価されます。
天体が山羊座を運行するとき、相場は心配事や不安がつのり、下落する傾向があります。
相場が上昇トレンドの場合はしばしば値動きが小さくなり、かつ出来高も細り、もみ合い圏に入ります。
一方、相場が下げ始めた時は下げ足を加速します。
天体が水瓶座を運行するとき、相場はしばしば予想外の動きをします。
天体が魚座を運行するとき、しばしば噂が相場に一時的影響を与え、相場は変動しやすくなります。
幻想が消えると、相場は元のトレンドに戻ります。
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・・・だそーです
・・・誰か暇な方、検証して、結果を報告してください(笑)
おっとっと
トレードのこと、何も書いてないねごめりんこ
現在は本口座でポン円L
スイング口座でドル円L
ポジってます。
ドル円は下がったら倍ナンピン予定
・・・別に金融占星術に倣ったわけではありませんので念のため(笑笑)