感じたことを嫌がっていた。

感じたことが自分の現在ー原罪の在り方だった。

人間ー男女を否定していた。

自分は空間情報を受け入れていなかった。ずーと拒否していた。

ただ自分の情報なのだと受けとった気がした。

ただ自分がそうなんだ。と知った。

どうして? なぜ?とせまっていた。あ、そうなんだ。

ただ、そうなんだ。わたしは。

おわり。

知るだけでいいんだ…