● “戦略的我慢”の復活
こんにちは、いりえです。
最近、
めちゃくちゃ久しぶりに!
何年も何年も
ひたすら、手放し続けた
/
我慢
\
を、再開しました。笑
プライベートでの
変化が、きっかけなのですが…
どちらかを
押し殺そう、無かったことにしよう
とするから
おかしくなっていただけで
自分から出てくる
欲の全てを、否定せず
各欲の
話し合い、すり合わせ、を
して
全自分が、
納得、満足するポイントを
見つけていくのが
私が、私自身にしてあげられる
大事なお仕事だったのだな、と
ようやく、気がつけました😆
大変、快適です◎
自己否定せずに
自分に×をつけずに
「折り合いをつける」
というのは
こういう感覚だったのかーと。
折らないし
折るわけじゃなくて
みんなのこと(自分の全ての側面)を
考えよう!!
という感覚??
私の場合
めちゃくちゃ
矛盾する欲や感覚が
同時に出てきてしまう
タイプの人間で
若い頃は、
扱いきれない方の欲を
無かったことにして(苦笑)
自分の、一般受けしやすい
一側面に特化した
ペルソナを作って
演じ続ける形で
社会や人と交わって
いたのですが。
(このやり方は、30歳くらいに限界を迎えましたw)
いま現在は、
我慢するとか
我慢させるとかでもなくて
否定するんじゃなくて
「欲Aは、欲Bの機嫌が悪くならない程度までにしてもらって…。それって、欲A的にも、さらに上位の欲が満たされることになると思うんだけど、どうかな?」とか。笑
欲を擬人化させて
話し合いしてましてw
(私は、西洋占星術の、星の欲求という感じですかね!)←金星に決めてもらうやり方がハマってます!
欲Aが「OK! じゃあ、これはこのくらいで我慢するね🥰(さらに大事な目的のために)」
と、爽やかさ100%でハラオチ状態になって、
はじめて
我慢を採用する感覚ですね。
※わたしは、欲Aが、ごねていたり
不満を感じているうちは
我慢させません
※ダイエットするときに、納得して、お菓子をやめる感覚と似てますかね。笑
ほんとは、20代の頃に
これができたら(全自分の感覚にぴったりフィットするように組み立てしていけたら)
よかったのですが😆
当時の私に
教えてあげたいなと思うので
書き残しておきたいと思います。