どこが、 寂しくて、でも何かを受け止めている感じがします、僕は。
これは ZENさんが in a brown studyに対して 説明してくれたこと。
だから、 ZENさんは in a brown studyを聴いて
こんな考えをした と 話してくれましたよ。
私は、まだ 説明ができません。
この曲は聴けば、 毎日感じが変わるね。
Mini Album
奏功humority
2006.04.26 Release
ISML-001 ¥2,310 (tax in)
[収録曲]
01. humority
02. 赤裸々
03. クライベイビー
04. ストイックボーイ
05. in a brown study
kannivalismのアルバム 中、 私が一番好きなアルバム。
クライベイビーを聞けば、私は今も涙が出る。
クライベイビーの歌詞の意味を 知っているから。
ま、クライベイビーも名曲だが、 素直に全曲が名曲...<これは私がファンだから。。。?ww
赤裸々は気がよくなる曲、そして ストイックボーイはひとりでに体が動く。
in a brown studyは.... どう説明するかわからないね...
奏功humorityは kannivalismのアルバムだが、
Baroqueの臭りがある。
あ。。。。 Baroque。。。 久しぶりだ。 このバンドを考えるのは
本当に思い出だ。
怜、圭、アキラ、万作
見たいよ。
