今日は明日の流産手術前処置の為、
KLCへ

流れは以下の通り

6:40 到着
7:30 受付
8:00 5F内診室前の表示
8:40 内診室へ▶︎処置
9: 10 処置室にて看護師さんの説明
9: 20 フロモックス3回分処方
(昼・夜・翌朝)
9: 30 お会計 1,300円くらい
(受付に金額先に確認したら15,000円て言われたのに...ズコー
)
子宮口を広げる薬を入れるため、
器具を入れてイソジンで消毒
子宮口を広げる薬を入れて、ガーゼもIN
だいたい5分程度の処置でした

その後5分くらいそのままの態勢で
タオルをかけていただいてお休み
色々な方のブログで拝見しましたが
生理痛みたいな鈍痛がややあり
痛いという噂でしたが
普通でした。採卵とか移植する時もあの器具を入れるし、ガーゼ入るし、
薬はいつ入ったかわからない程度。
処置前、お股広げて待っていたら、
隣の方がめちゃ怒られてました
どうやらまだ通い始めのようで、
卵管通水検査らしきものをやるらしく、
痛みに弱い事をアピールアピール。
すると、
先生
「そんなんじゃ採卵なんかできないよ!採卵は針刺すんだし無痛なわけない!あなたいざ赤ちゃん産む時どうするの?
「そんなんじゃ採卵なんかできないよ!採卵は針刺すんだし無痛なわけない!あなたいざ赤ちゃん産む時どうするの?お母さんから陣痛痛いって聞いたことない⁇」
女性
「無痛分娩をかんがえてますぅ」
「無痛分娩をかんがえてますぅ」先生
「お母さんになるには、常に痛みと向き合わなければいけないの!そんなんだったら今日は辞めるか!?うん、止めよう!」
「お母さんになるには、常に痛みと向き合わなければいけないの!そんなんだったら今日は辞めるか!?うん、止めよう!」女性
「途中までやって耐えられなかったらでいいですか~?」
「途中までやって耐えられなかったらでいいですか~?」先生
「よし!わかった!やろう!」
「よし!わかった!やろう!」・・・
先生優しい。
結局痛みはなく平気だったみたいですが。
多分人気のF田先生です。
そんなに感情高ぶった状態で私は処置されるのかと思うと、なんかビビりました。
声張るしね、F田先生

常に痛みと向き合わなければ...
の先生の言葉にジーンと来ちゃいました。
私も耐えなきゃいけないんだって。
あぁ怖い

明日が怖い

特に何も言われてなかったので、
終わり次第、会社に行く事を告げたら、
看護師さんに
「十分休んでから出勤してください。たまに子宮口を広げるお薬で腹痛や具合が悪くなる方いるから」
と。2日も休めないよ

とりあえず、1時間強、休んでから出勤しようと思います。
外出入れなきゃ良かったかな~
いよいよ明日は手術です

乗り越えればきっと明るい未来がある事を信じて挑みます









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