ようやく最近の移植までたどり着きました。。。一息ふぅ


サボるとだめですね。。。





さて4回目の凍結胚盤胞移植です。



クローバー凍結胚盤胞移植4回目


2014年8月某日

移植胚盤胞の評価

115-116-0-21-2

内膜:15mm

総合判定:A



チューリップ赤結果


E2・・・26

β-HCG・・・35.6



あぁもぉなんでこんなに低いのでしょうか。。。

今までで一番高い数字ですが、本当にダメ。


先生にも大体この数字だったらうまくいく人も多いけど、

ちぃさんの場合、今まで卵の評価も年齢的にも問題ないのに

毎回着床後が続かないから原因は2つ。


一つは卵そのものの質。

これは誰にもどうにもできない。

もう一つは子宮がさぼって「やーめた」って必要なホルモンを出すのをやめてしまうとか。。。?

私の子宮だったらありえそうなお話ですえー



私は着床→継続しないの回数が多いので、今回はプロゲデポー注射を初めてすることに。


しばらくお尻のほっぺが痛かった・・・ガーン




5日後の再判定、、、、



チューリップ黄再判定


β-HCG・・・5.2


汗汗汗汗



卵ちゃん・・・どうして育ってくれないのでしょうかガクリ




妊娠継続しない理由として卵の質だったとしたら難しいけど、

もしかするともう一つのおサボり癖の方の可能性もあるかもしれないということで、

次回はホルモン補充することになりました。


ホルモン補充周期は通院する日が決まっているので

フルタイムで仕事している身としては、安心です!!


薬(ソフィアA)を使って生理が来るようにしますかと先生に聞かれましたが、

自然に任せたい旨を伝え今回は自然に生理が来るのを待ちます。



いったんお休み周期に入るので、

きちんと身体を整えよう合格













にほんブログ村