1部

 

*マインドセット

 

  ①人間が作った問題で人間が解決出来ないものは無い!

  ②一流は三流の人には教えられない(一流は上過ぎる・次元が違う)

  ③行動させて結果を出させるのが教育者 情報ビジネス *学者と教育者は違う

  ④子供の頃に死ぬ程悩んだ問題は今は関係無い!

  ⑤今の日本は情報ビジネスがおいしい(マズローの5段階欲求)

  ⑥けい動脈が切れたお客様を狙え!(緊急性)

   <緊急性の高い必要性>

 

 

 価値

     お金と価値の交換=ビジネス

 

  お客様 → 商品=壁 → 結果 ⇒ 感情

   ↓

 本来は直接結果が欲しい

 

  付加価値を付けることが大事

 

 

 とにかくニッチを狙う!

      ⬇︎

    まだ満たされていない必要性 → 時間・お金・痛みを伴うもの

 

 

 2部

 

・ニッチビジネスのアイデアを出す方法

 

  ①法律の隙間を狙う(法律が変わる時)法律改正をチェックする

  ②ブームの周辺を狙う(ツルハシビジネス)注目が集まっているもの、

   日経MJ等をチェック

  ③広告を狙う  広告が出ている=売れている・まだ解決していない

   (雑紙等)出続けている・よく出ている物をチェック

  ④アンケートを取る

  ⑤クレームを集める

  ⑥ターゲットを絞り切る

  ⑦オズボーンを使う

 

   *オズボーンのチェックリスト

    ①転用 ②応用 ③変更・修正 ④拡大 ⑤縮小 

    ⑥代用 ⑦置換・入れ替え ⑧逆転 ⑨組み合わせ

 

 

 

 1、妄想でもいいのでアイデアを沢山出す

 

 2、情熱が必要 → 覚えたいこと(自分・家族・周りの為に)

 

 3、リソースとマッチさせる(現実的にやれるかどうか考える)