以前、ホンギが「緊張する」と言ってた 『不朽の名曲2』がOAされましたね![]()
スゴイ
スゴイ
さすが、ホンスタ
←聞き惚れた…![]()

![]()
大先輩の名曲を歌うという、プレッシャーも跳ね飛ばして、
抜群の歌唱力とホンギ独自の感性(アレンジ)で歌いあげていることがスゴイ![]()

(順位なんて関係ありません
)
記事にもなってたね
『不朽の名曲2』 イ・ホンギ 故キム・ヒョンシクの【私の愛 私の傍に】で、爆発高音4位の快挙 http://t.co/43KQgXl

[ヤンジャヨウンインターン記者] FTアイランドのイホンギが爆発的な声量を披露し、総合ランキング4位に上がった。
6月25日放送されたKBS 2TV"自由宣言土曜-不朽の名曲2:伝説を歌う"は、'1992年ガヨトプテンヒット曲"をテーマにコンテストを行った。
この日、イホンギは1992年の"ガヨトプテン"で、2週間1位を占めていた故キムヒョンシクの'私の愛私のそばに"を選曲した。
これにイホンギは"あまりにも名曲だと勝手にソンデギが怖く出た。間違ってヘトダガン私が曲を台無しにすることもできるという考えをした"と恐怖を見せたがすぐたくましく堂々とした姿で舞台に上がった。
ハスキーボイスに隠された甘美さと豊かな感情の伝達力でドラマチックなバラードを披露した李紅旗は、ややもすると退屈に感じることができる曲の後半、早いビートの変動を加味して、エキサイティングな舞台を演出した。
"皆さんの肩そっとドゥルソクドゥルソクに訪れるのでしょうか?"というセリフと一緒に編曲された音楽に合わせて舞台を歩き回ったイホンギは、クライマックスの嵐高音をプレゼントして視聴者の呼応を得た。
まるでFTアイランドのコンサートに来たような雰囲気だった。
公演後、観客に近付いて、抱っこでもあった李紅旗はむしろ、"100%の観客をすべて誘惑することができなかった。その部分がとても惜しい。FTアイランドの花はボーカルで、花は誘惑をしなければならない"と所感を明らかにした。
一方、同日、FTアイランドイホンギ、2PMジュンス、エムブルレクチオが新しいメンバーとして参加し、しのぎを削る名勝負を繰り広げた
↑
翻訳機からまんまなので
日本語おかしいとこはミアネヨ![]()
そしてこちらが、ホンギが歌った
故・大先輩 キム・ヒョンシク氏の原曲です。
【私の愛 私の傍に】 http://t.co/au0G3w5
1980年にデビュー。
一躍スターとなり80年代後半、全盛期を迎えたが1990年11月に肝硬変で亡くなった。(享年32)
韓国の尾崎豊と言われた方だそうです。
奇しくもホンギが生まれた年に亡くなられた方なのですね…
おまけ
【私の愛 私の傍に】の日本語訳(途中までだけど…
)
私のすべての愛が去っていく日が
あなたのその笑顔あとで一緒にするために
鉄がない欲には、多くの未練を持っていることではないかではないでしょう
時間は遠く家に向かっていくのに
約束していた君だけは、
今年の行を知らずに
頑張って笑かし戻って来る道は
なぜそんなにも不慣れで遠いかどうか
私の幼い枝の間にひとり私を感じる時
このように痛い君の記憶が出るのか
私の愛、君私のそばにいてくれ
この世界一つだけただ君だけが
苦しいの日にノマジョ離れると
互い違いに、私は奥行きのは、ここで
…って…続きが気になりますが
タイムオーバー
探しきれませんでした…
それでは、ワタクシメは お仕事に…




… 

