つかれる | ゆきの前世のブログ

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いろんな意味でつかれる。やっと供養をしたので良かったと思っていた。本日の塩ぶろでまた何かが反応した。いろんな意味でつかれるので、とりあえずほっておいた (;゜∀゜) 私は四人兄姉の末っ子。兄はおそらく重度の発達障害だと思う。車の免許はとれず、自衛隊で鉄砲の使い方を覚えられず辞めさせられ、食品工場に勤めれば、社員寮があるのに安いアパートをすすめられて、そこが殺人事件があり被害者の物で生活していたという超がつくほど無神経。布団まで使っていた。私が5歳位の時に母とアパートに訪問した事がある。もちろん母も事件の事は知らない。入った瞬間に暗くて寒くて、背筋がこおり、出ていきたくなった。何かが怖くてそこに居られない。こけしの人形もアイドルのポスターも全て怖くて、きもが震えた。早く帰ろうよぅ...よく見知らぬ死んだ人のものが使えるな。母の第六感ですぐに退去。下の階の居酒屋で事件の事を知る。兄は寮に戻る。呑み屋でよくあう男に保険証を貸して騙され、借金を背負った。そして、借金を背負い実家にもどる。戻ると父に毎日罵声を浴びせられていた。そのうち、兄は2階で1人で食事をすることとなる。今、思えばかわいそう、孤独に食事なんてね (´・c_・`)