幼い頃から、お盆の時期になると夢で見た。どこからか煙がたつ夢、階段から煙が出てくる夢、連想はお線香=墓参りにこいサイン。武士の鎧を装着して、戦う格好の人が寝ている私のお腹上を飛び越える恐い夢=ご先祖か。夢を見てから、お墓参りに行こうと親に言っていたが、一向に行かない。供養していない=家庭崩壊する。なにかで不幸のサインを送る、供養して欲しい、家が悪い=子どもに縫う程のケガがある。先祖の業を背負う
、水子がいる=供養が出来ていないので、霊感がある子に気付かせる為に、様々な不幸の追い討ちをかけてみる。のではないかと、自分の経験から思った。
