そういえば、前にブログで記事書いたわな。、



間違えてまた、バイオハザードを借りてしまいましたww

見てないと勘違いして。
いや、勘違いなんて言葉では済まないww



「うわー!やったー!うちのTSUTAYAにバイオハザードのアニメのあるんだ!」


なんて、喜んで借りたくらいなので(^^;





よくよく見ると「ん?わたし、この展開知ってるぞ?、、、えーwwこれ去年借りてるww」



最悪です。
自分の頭がww



まー面白いからまた見ましたけどww



はぁー
私はゲームはやりませんが、レオン様かっこよすぎる!
なんて、クールなんや!!
(※3*才のコメントとは思えない)



今年の夏頃に新しいアニメ版バイオハザードが公開されていたようなので、新作が出たらすぐに借りなくては!!!ふんふん(鼻息)




レオン様はオタクの理想を全て兼ね備えていて、
イケメン
ムキムキだけど細身
すげー強い
髪の毛サラサラ
女性とベタベタしない
ツンデレ(多分。映画ではツンしか見てないけど)






「こんな男いねぇえぇぇよ!!!!」





でも、いいの。、アニメだから(笑)



私の心は満たされました(。´Д⊂)





いやー
慰○婦像、ニューヨークまで、、、
問題山積みですね(ToT)

やっぱり、ニガテ、、、


なんだけど、こっそり(?)チョン・ジェヨンさまの映画を見続けてるわたくし。

今まで意識したことないけど、こんなに顔も似てるのに、近くにあるのに、お互いわかりあえないって、寂しいですね(ToT)

大陸続きと、島育ちと・・・やっぱり環境って大きそうですね。


って、映画の話ですが。
チョン・ジェヨンさんのDVDを借りてるとき、いつも予告も見てるんですが、
ほんとーーに私は今までなんの興味もなかったので、予告も新鮮で

「へーこういう映画録ってるんだーおもしろそー」

と、興味を持ったりしてます。


で、特に気になったのが、

アジョシ(これは前にちらっと書いた)と
泣く男

だったのですが。

見たあとに調べたら、同じ監督らしいですww

私の好みドンピシャだったんですねww
わかりやすい。



まとめて、ネタバレ感想。

「アジョシ」

韓流四天王(だったらしい)ウォン・ビン主演のハード(すぎんだろww)ボイルド アクション クライムサスペンス。みたいな。


オタク女子受けそうな、、
これ、日本でも公開してるらしいですが、
絶対に、

「少女マンガのツンデレが好きなオタク女子集まれ!!日本よ、これが、本物の王道イケメン映画だ!」

と、謳ったら、もっと動員数いったんじゃないでしょうか。。
パクリ入ってますけど。


オタク受けそうな要因

①主人公(イケメン)が妊娠中の奥さんを目の前で殺されて心を閉ざしているのに、近所の幼女にだけ優しい

②心に傷をおった主人公は、髪の毛を伸ばし、片目が隠れてる鬼太郎スタイル(半分見える目は綺麗な二重)

③悪に襲われても「金はやるから帰ってくれ」と戦わないのに、幼女の危険を知ると悪者を速攻でころしちゃう、、

④質屋として暗く地味に暮らしていたウォン・ビンは、実は軍の機密特殊部隊に所属していた、個人情報も閲覧禁止になっている、超超超戦いのプロだった⬅おいww

思わず、つっこまずにはいられない、脳内方法って御花畑設定ww





いや、、、わたし、、
ちょ!!!!!!う!!!!大好物の設定ですww
はぁはぁ。
(;´Д`)ハァハァ




⑤無双




韓国版レオンて言われてるらしいですけど、残酷さは半端ないので、そのあたりは、、女性が受けはしないかな。。


例えば、基本戦いは血の海です。
キルビル並みです(笑)


あと、テーマが幼児への酷い描写と臓器をとって売るってやつなので、ただの(?)麻薬映画でもないんです。


幼女の母親もなかなかのくずなんですが、悪の組織はもっとすごくて、、
母親が組織の大事な麻薬を盗むんですね。
で、バックにそれを隠して質屋に売る(預かってもらってるみたいだけど、買われたらどーするの?)

組織が母親を見つけ出して、、拷問⬅ここがエグい(・・;)
幼女がそれを見てしまい、一緒にさらわれる→ウォン・ビンが助け出す。

ってのが、大まかな流れなんですが、
まー母親はきっと殺されちゃうのかなー、いや助かるのかなー?とか簡単に思ってたら、
なんと、体中の臓器を生きたままとられて(!!)、全部糸で適当に縫われて、死体となって発見される。。




このシーン必要ww?!


一方、幼女はずっと、ママは生きてるよね?会えるよね?なんて、言ってるから、見てるこっちは結構げんなりするのです、、



映画とかって、「とは言え」みたいな流れで助かったり、仮に殺されてもその辺うやむやなのに、きっちり描きます。

裏切り者への制裁はこうだ!!みたいな。
ハードですね。




あと、最近韓国映画を見続けて知ったのですが、映画内での警察の扱いすごいんです。



「無能」



大体どの映画もそうらしいです。
私が見たいくつかもそうでした(^^;
不信感でもあるんですかね。


この映画でも、頑張ってはいるんですが、明らかにトンチンカンなんですよねーーー

ウォン・ビンが悪の組織を追ってるのに、無駄にウォン・ビンを追っていて、若干うざいです。。



あと、悪の組織もこれでもかつてくらい、酷いことばかりするので、大分残虐にウォン・ビンにやられていますが、割りと爽快に見ていられます。
残酷だけど。、



最後の方で、組織に雇われた中東系の暗殺者みたいのと戦うんですね、ウォン・ビンが。

なぜか、この中東系の人、銃を捨てて肉弾戦でウォン・ビンと戦うサービスも見せたりします。
いや、銃を使ったらウォン・ビン倒せたでしょう。。



さらに、ウォン・ビンはお腹を撃たれたりしてるけど、元気100万倍!


みたいで、この辺はもう「ザ映画」です。

昔、シュワちゃんの映画でなんだっけ?
映画からシュワちゃんが出てきてしまい(ファンタジー)現実社会で悪と戦うやつ思い出しましたww


映画内だと、飛び降りても無傷、車も爆発しても走る!だけど、現実世界に出てきてしまった後は、戦うと「痛い!なんだこれは!」とか、車もエンストして動かないとかww


「おかしいぞ?!」みたいなww
まー現実と映画は違いますからね(笑)



アジョシって、おじさん。って意味らしいです。
あんな、若いハンサムなイケメンに対して
終始「おじさん」と呼ぶ幼女。


まーここで、お兄さん、とかだったらちょっとロリコン入ってしまいそうで微妙かもしれませんね。


韓国では、すごい興業成績をとったようです。




私も☆、★★★★★の文句なしの、好きな作品にランクインしました!



で、この監督のその後の作品が「泣く男」らしいです。




続けて、「泣く男」


こちらは、チャン・ドンゴン主演。

チャン・ドンゴン、、ちゃんと見たの初めてです!

目が、目が、、すごい目力なのね(^^;
鼻も西洋人並みの尖りかたで美形です。

次の記事へ続きます。


いやー



韓国映画すごいわww



高校生の時くらいに(まだごり押しとかない)友達が好きで、少し映画を見た、という話は前もしましたが、いかんせん当時のわたしには


面白いけど暗いし、重い





でした。


勿論、韓流ブームにものらず。




で、いまチョンさんにハマって見ているなかで、彼の出ていない映画を借りました。

レビューが良さげだったので!!




「アジョシ」というのです。


主役が無双wwかっけーww
でも、やっぱり重い、、上にグロい気がします(^^;
ただ、物語の進みかたとか、主役の無双っぷりの見せ方、主役の属性とかが(笑)すごいうまくて、
更に大人になってバイオレンスな映画を見まくってる私には・・・・・「なにこれ、最高ww」なわけです。


ただ、これ、、普段映画を観ない人は受け付けないかも??
なんとなく残酷かつグロめシーンもあるっちゃあるので。

そこ、写さなくていーじゃん。て思うような。⬅一般的に!

私は、、オッケーですが(笑)


面白かったので、映画について調べてたら、、、






え?!


あの!?


韓国四天王といわれていた、、人なの?!?!





しらねーーーww
てか、見たこともないんですがww



初めて四天王の名前を知りました(笑)
そういう人もいるんですよ、興味なかったので。


勿論、ヨン様は四天王の一人って知ってますよ!!


その他、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、、



へー、、名前知ってるけど、四天王だったんですか~


数年の時を経て知る情報ww



当分、私のブームは続きそうです(今さらww)


映画が面白い!!!





最高かっ!!笑!!



いやー、、
贔屓目で見てますが・・・・・
彼、最高すぎます。


知らなかった分、過去の作品取り寄せまくりですww


はまり役!!
適役!!
さまよう刃や、殺人の告白の人とは思えないチャーミングな演技しております!!

厳密に言うと、、「これ演技(笑)?」てなくらい、淡々と役割をこなすチョンさんなんですが、
無表情な顔がまーもーすごい、それだけではまり役なんです(笑)⬅溺愛です。

これで、反日とかだったら、、、かなり泣けます(^^;



私はこんなにも憧れて見てるのに(笑)



見終わって人様のレビューを見て、知ったのですがこちら、日本のリメイクらしく、チョンさんの役はもっくんがやったとか。





絶対はまり役wwww




そんなわけで、ネタバレ含む簡単なあらすじ。



チョンさん演じるドマンは警察官だが、真面目で融通のきかない人物
命令されたら、とことん命令に従います

捜査課から左遷され交通課にいたドマンは、新任の署長にも遠慮なしに違反切符をきる

連日起こる銀行強盗への牽制に、警察が本気をだす!!
「台本のない、リアルな銀行強盗VS警察の戦いの模範訓練をやって撃退するのをマスコミに流してもらう」というもの(笑)

強盗役には、署長にも切符をきるドマンが、署長直々に任命される

署長「いつ逮捕とかの筋書きはないっ!お前は強盗だ!徹底してやれ!」
ドマン「はいっ!!」

結果、、署長の「とは、いってもそれなりだろうな」の思惑を大きく上回る活躍を見せ、早々に銀行に居合わせた先輩警察官を射殺!
(訓練なので、銃口を向け口で「ばんっ」といい、死んだ人は首から射殺のカードを下げられるww)

署長が、突入しようとしてもシャッターが閉められ、挙げ句に突入部隊も殺されてしまう

マスコミの報道が過熱して「とうとう犠牲者が8人に!!」とか報道するが、レポーターも我に返り「、、ってか、なんじゃこりゃ?!」と、呆れることも

人質や警察を沢山殺害して、最後はバスの要求。
「逃走用のバスを、用意しなかったら10分ごとに一人ずつ、ころす!」

用意しなかった結果、一人また犠牲に

そこまでするか?!の、空気と、こいつぁー本物の強盗だ、の、空気と入り乱れる中、なんか最後の方は人質たちもドマンを助けるような感じで物語が進行

最後は、「こんなことをして、もう希望もない」と言い残して、最後に残った女性銀行員を射殺して自分も自殺して、ジ エンド

呆然とする警察&署長&マスコミ
シュールすぎますww

最後はドマンが捜査課に戻れたり、そもそも左遷の元になった悪い知事の悪行がばれたり、ご都合主義的なかたちで、ハッピーエンド






☆5つ中、、、★★★★★でーす!!


面白くて、所々「えっwwぷっww」となる展開でした。

チョンさんの無表情さが笑いを引き出し、訓練なので実際には傷つけないのですが、反抗する人質にはビンタを(だけど、それはした振り)、
隙を見て倒そうとする同僚警察官は射殺を、
とにかくまー、、、、



徹底していました(笑)強盗として。


だけど、焦りが見栄始め(焦りったって、別に本物の強盗じゃないんだけど)、葛藤してるから、
え?まさか??強盗としての自我が芽生えて戦ってるの?!己の中で?!


と、思いきやそーでもなくて(笑)


「自分、これ仕事っす」


みたいな感じで、急に素に戻ったりするから、それがおかしい。


「あ、でも本物のさながらなんで動かないでください、あ、ちょっと勝手に、、、おらぁぁぁ、床に全員座れ、ゴラァ!!」みたいな。

いやまぁ、こんなシーンはありませんが、とにかくそんなかんじで。



すごい、本当に笑ったわ。


結局全然更新していません。

主に婚カツの愚痴ばかりなブログですがww
実はちょっピり、眺めのお休みを頂いて、旅行に行ってきました!


オッケーバブリー!!です。
物価が高いのなんの。


お小遣いがないと嘆きつつ、かなーり堪能してきました🎵




12時間30分のフライトなので、サービスのよいJALに乗っていざ、出発。


日本のサービスは一番ですね!!
吉野家の牛丼まで出てきましたわ(笑)



海外旅行に行っていつも思うのは「日本て合理的で最高だなー」です。


こんかいの旅ではかなり、町を気に入り、住もうと思えば住める!!と、思ったんですが、それでもやっぱり、、、日本最高だな(笑)