だいぶ間が空いてしまったが続き。
飽きやすいのが私の悪いところ
わす「なんか、今日もう買う雰囲気だけど、、いいの?大丈夫??まだ一店舗目だけどw」
かれ「買ったら(笑)?欲しいのがあったなら。」
店員さん「美里さんすごい謙虚~
あとはお値段の問題だから、こっち(高い方)がよくてもこっちって言えないんですよね!」
いや、謙虚さは既に捨てています
結局、値段は控えておきますが普通に高いのを選びました。わたしが。
平均より高いんですけど、お返しどうしよう。
わたし、お金ないんだよね。⬅母に怒られた
最初に私が声に出して言っていたのが
「ダイヤの大きいものは自分に不相応だから、大きいのは選べない、値段もそんな高いのいらない、平均以下で充分です」
だったのに、なんと怖いことか。
「ずっと見てたら大きいのいいなぁ、、」
「ダイヤがキラキラしてる方がいいなぁ、、」
「気持ち的に無色がいいなぁ、、(※全然変わらん)」
心の声が全て表に出ちゃってますよ。
あと、ちょいちょい店員さんの絶妙なパスを真に受けてしまい、
「歳を重ねるとダイヤが大きい方が栄えるし、一生ものになります」
「こんな素敵な記念ものをもらったーって今後励みにもなりますよね」
私は、家に帰って親に話した瞬間から後悔しましたが
、結果つけてみたら、しっくりしました。
(貰うのは後日)
お店にいるときは、ほんとーに悩んだんですけど、欲しいものを選んだあたり、割りとちゃっかりしています。
でもでも。。かれも「気にしないで欲しいもの買いなよー行きたいブランド選んでいいよー」て、お前は一体化何者なんだww
一応、ネットで見かける
「ダイヤ小さくてがっかりした」⬅小さくないカラット数
「ダイヤの大きさが愛の証なのにねー」⬅何基準?!
「○円とか安くてびびった」⬅高いじゃねーか!
な、声のようには思っておらず、「なんか、すまん」とは思っています。