読書少女と化してるmiriは(少女…?)ひとまず、伊坂幸太郎氏を休み

初・村上春樹に突入です


高校の時の国語の先生が『ねじまき鳥の何とか』を愛読してたのを思い出しました
大絶賛でした。
ママも最近、読み終えてましたが…
彼女曰く『オススメは…うーん…でも自分で読んで確かめて、自分の感想を持った方がいい』
と、オススメのよーな、そうでないよーな…なんかそんな言葉と共に『ノルウェイの森』を差し出してくれました
楽しくないのは読みたくない
どっち?と詰め寄る私に、ママは…
どっち?と詰め寄る私に、ママは…ノルウェイの森のイメージキーワードは『死とセックスだった』………って
なんすかソレ…
なんかあんまり…
ママ『いやいや!とにかく読んでみてよ』
とりあえず読み始めました
あとあと、村上春樹のファンブログみたいの検索してたら
『彼の作品は日曜日にシトシト降る雨』
ってあって、ますますわからなくなり…
(ママ曰わく『わかるー!』らしい…)
それに、今回読もうと思い始めた理由がもう一つあって、村上春樹は『グレートギャッツビー』や『ライ麦畑で捕まえて』が好きらしいとゆーのを…
(訳してるしね)
miriも好きなんで、結構すんなり入れるかなぁ…ドキドキ。
関係ないけど、映画『偉大なギャッツビー』も見ました(笑)