梅雨の隙間の貴重な快晴の1日
ステイホームとデスクワークで萎えきった脚に喝を入れるべく小一時間の散歩にでかけました


川の音、鳥の声、緑道沿いの公園ではしゃぐ子どもたちの声、ベンチで寛ぐお年寄り、最近あまり見かけなくなった蝶々、ヤマボウシの樹木...

帽子とマスクとサングラスで不審者ばりに完全防御してるので暑くてたまらなかったのですが、コロナ禍前に戻ったような錯覚をする位、のんびり楽しい時間でした