突然、脳内に浮かんできたことのメモ。
変な人の独り言メモ(笑)
濁った水と澄んだ水が入っているとします。
この2つを混ぜ合わせ
1つのモノを作ろうとしたとき、
水は濁りますか?
水は澄んだままですか?
立場により、見えるモノは変わり
その価値観も変わるので、
どちらが良い、良くない、ではありません。
濁りが不純物であれば
平穏にしていれば、不純物は沈殿する。
澄んだ水と混ぜ合わせるときは
ソッと上澄みだけをすくえば
澄んだ水が作れるかも知れません。
ただ、混ぜ合わせて作り出すモノが
『縁』であれば、コトは簡単ではありません。
ここで言う『縁』とは家族であり、
親族であり、子である。
また、混ぜ合わせて作り出すモノが
『ビジネス』であれば、
突き抜けて澄んでいなければ汚れに耐えきれない。
そのビジネスに染まれる程度の不純物は必要である。
混ざり合うモノ
混ぜり合い作り出したいモノ
それらを明確にし、誠実である必要がある。
後付けの知識や他人の評価に囚われることなく
直感を大切になさい。
直感を磨き、直感を信じなさい。
今日はずっと朝からこのお話が流れています。
何にチャンネルを合わせてしまったんでしょうね(笑)
