昨日気付いたんですが、
この1週間の授業は何故か数字が多い!
土曜、日曜と続けて数字の授業をしたのですが、
ほかのクラスも聞こえてくるのは数字が多かったです。
初級も、パワ中も、扉も…
数字は上級になっても難しいので
こんなに繰り返し出てくるなんて、
ミレはすごいなぁと自画自賛します。
継続の時に進んでも大丈夫ですか?
と心配される方が多いのですが、
難しいことは何度も出てくるので安心して進めます。
音変化や発音も何度も何度もしますので、
安心して楽しんでいただければと思います。
楽しみにしていた本がようやく届きました。
今回は日本語の本です。
①多読の会で中村さんにご紹介いただいた韓国の歴史の本
『日韓で一緒に読みたい韓国史』
韓国の歴史を勉強したいなぁと思っていた時に
ちょうどご紹介いただきました。
②コリアン・フードコラムニストの八田靖史先生が書かれた
『食の日韓論』
食文化がずいぶん違うようなので、
これも面白そうだなぁと思いました。
表紙に上下逆の地図が使われていて、
富山にいたことがあるものとしては
ちょっとうれしいです。
日本海中心の逆さまの地図が冨山から
出されているからです。
③『調整で読み解くクラシック』
韓国語は関係ないけど、
合唱の時に先生が「ニ長調は英雄の調」など
よくお話ししていただいていたので、
面白そうと思いました。
韓国語の本もまだ途中ですが、
多読の会をきっかけに他の本も読みたくなりました。
この3冊、早く読みたいです。楽しみです。^^
多読の会 次は2月21日 非会員の方もOK!
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