今、チャート分析用に読んでいる本。
秋津 学, チャート研究会
株価チャート練習帳

値段も手頃(1600円)で、なかなか分かりやすくてよい。

システムトレードで分析する際、是非取り入れたいのは、一目均衡表
先行スパン、遅行スパンなど、他とは一線を画す指標。独特の「雲」というものもある。
説明してるサイト

他にも、日本伝統のローソク足のシグナルを使いたい。

こういうものの分析ロジックを実装してみるってのも、なかなか面白い。
ソフトウェア作りという面でねひらめき電球

いろんな指標分析を実装してみることで、指標の持つ本来の意味が分かる、というのもメリットかもしれない。

川口 一晃
一目均衡表の基本から実践まで