Dream第二章みてきました。
いやいやーもうなきすぎて目が痛かったです。
向日葵の意味がわかったし、すごくきれいに作りこまれてる話でした。
話は、余命二ヶ月の女の子の話。
実は、中学二年のとき、仲がよかった友達が交通事故で亡くなってしまいました。
小説家になりたかった彼女は、たくさんの小説を書いてたんだけど・・・
亡くなる直前に書き上げた小説は
「ひまわり」っていう「余命数ヶ月の女の子」の話でした。
彼女の小説では、
向日葵は、雨の日には大粒の涙を流して太陽にみえないところで泣いてる
ってあらわされてて・・・
今回の舞台でもそれは、同じかな・・・
「向日葵の太陽になっていつもで見つめてる」とか
きっと
いつも笑顔な彼女も
葵君のみえないところで
何度も泣いてるんだろうなって思いました。
友達のこともあって私はすごく向日葵が好きで。
向日葵をみるといつも笑ってる彼女を思い出します。
そんな向日葵を
また良い思い出に変えてくれた瀬戸くんには感謝です。
毎年、夏になると
岐阜県の大垣市に向日葵を見に行きます。
一面のひまわりがあるんだよー
すごくきれいで
すごくうれしくて
すごく思い出ぶかいです。
今年からは、DREAMの思い出も一緒に思い出せそうです。
