今回の題名は、「だたあなたのことが好きだから」デス♪
よろしくです。
この恋のお話は、一人の女の子の悲しすぎる片思いのおはなしです。
私の友達、花沢美邪は岸龍之介という男に恋をした。
美邪も龍之介も私の友達だった。
美邪は、とってもすきな女性だった。
美邪は、いつも龍之介が幸せになるなら彼女が私じゃなくてもいいただ龍之介に幸せになってほしいといっていた。
なのにあんなことになるんなて....
これは、いまから3年前のわたしたちが高校1年生のときのおはなしです。
「千尋~まてよ!」
「いっしょにかえろ~ぜ!」
このころ龍之介は上原千尋と付き合っていた。
龍之介はクラスの人気者で女子に特に人気があった
美邪には、当然ライバルも多かった。
しかし龍之介は、千尋を選んだ。
美邪もそれを認めた。
ねたみもしなかった。
むしろ応援していた。
龍之介が幸せになってほしいとずっと言っていた。
とは、いっても千尋と龍之介が仲良くしているところをみるとやっぱりつらいみたいで見ないように
目をそらしていた。
そんなことを見ていたのか龍之介も千尋も美邪が龍之介のことを好きなことを知っていた。
あるとき千尋と龍之介がいきなり別れてしまった。
1年目になるまでにあと1ヶ月というくらい長い間ラブラブだった二人はいきなり別れた。
美邪は自分のことのように悲しんでいた。
でも、私はなにかあるんじゃないかと思い龍之介に聞いたすると
自分のあることないことをだれかが千尋にいったらしいそして千尋に捨てられ
千尋はずっと学校をやすんでいるらしい
っくそぉ~あんなうそっぱち千尋にいったのはどいつだよ!
あ!そういや~美邪ってやついっつも俺達のこと見てたな~
もしかしてあいつが千尋にいったんじゃ~
千尋と美邪ってやつは、仲がよかったよな~
よくも俺の大事な千尋を!!!
怒った龍之介はなんの証拠もないのに美邪をかってに犯人だと思い龍之介は美邪を呼び出した。
美邪は、呼び出したところえ行った。
すると、大好きな人がそこにいた。
龍之介は美邪の前に歩いてきた
美邪がどきどきしていると龍之介はいきなり美邪を殴った。
美邪はなにがおきたのかわからなかった。
龍之介は、おれは人のきずつくことをする人は大嫌いだ!
といわれた。
美邪は悲しさのあまり不登校になった。
その話を聞いた私は驚いたのと美邪が可愛そうで仕方がなかった。
私は急いで龍之介の所に行った。
そして私は龍之介を力いっぱい殴った。
最低なのは、あんたよ!
美邪はほんとにただあんたを愛していただけなのになんで大好きな人に
殴られなきゃいけないの?
おかしいじゃない!
お、俺はなんで何の証拠もないのに美邪をなぐってしまったのだろう。。
龍之介はすごい大きな後悔に襲われた
俺はなんてことをしてしまったんだ..
龍之介は美邪の家に行った。
美邪は出てきてくれなかった。
龍之介はドア越しに謝り続けた。

すみませんここから先が面白くなりそうなところなのにこれ以上面白いお話を考えることが
できないので、いったん終わらせてください。
またきっと必ず続きを考えて見せます!

