誰かはだいたい分かりますが、その人と仲良く食事をしてました。
話しっていう話しはしてないですが、楽しかったってのが残ってます。
そこで、右を選ぶか左を選ぶかで悩んでいました。なぜか、共通の友達が他の席にいました。
そのあと、車でその人の家か私の家か分かりませんが、いこうとしましたが、すぐ近くだし、とか色々な理由で駐車場に止めました。
その時に、共通の友達は廃車にしたっけ?って話しになり、考えながら。。。
気付いたら、いのししに乗った男性二人と馬に乗った男性がいたり。。。
んで、その男性二人に絡まれながら、家かもうどこか分かりませんが、向かってました。
山道を登らないといけなくなり、山道といっても、どちらかというと道はしっかり出来ており、神社や寺などの道のようなものでした。
左か右かを迷っていたら、その男性二人が左に行かせようとしました。
でも私は左では帰れなくなる!助けて!といって右にいけるようになりました。
そして、弟はいませんが、弟がいたので、〇〇に知らせてほしい
って伝言をし、絡まれながら歩いて行きました。そしたら、女性がきて助けてくれるかと思えば、その男性二人を挑発するような言葉を言いました。
その人に、弟に空気読めてないわ。お兄ちゃんに助けてっていうようにしてって言いました。
お兄ちゃんも実際にはいません。
よく分かりません。
ただ、登っていた道はとても高くて頂上は見えてなかった。。。
変な夢。





