CGの講義を聞いているときですがCGで
どんなに迫力があっても
どんなに危ない場面でも
ドキドキやそういった感情はなく
安心してみていられるというお話が頭に残っています
つまり生成AIでも同じことが視聴者感情の中にあるのではないか?
私はそのように考えております
人の感情が介在する物ですから
もしかすると人が介入しないと共感や感動が生まれることはないかもしれないと思います
私は文章が苦手です、病気でという事でしょうが・・・
でも以上の経験や放送大学での視聴からあえてアナログで書いてみようと思っています
不愉快かもしれないとも思いますが私が思うのは単なる主観部分でもあるし
ブログという性質上見ないという選択もあると思うので
動画のスキルについても一緒で今できる精一杯の努力の成果を披露していこうと考えています
確かにAIにおいてプロンプトは人が書いていますができた画像や動画に心を入れるのも必要かと
んー・・・
見たい人だけが所詮は集まるという結果になるのでしょうね
私はまだ初心者でと思いたいがそれは「甘え」という性質があることを忘れずに努力していきたいです
読んでいただきありがとうございます