わたしにとって自分の感覚を信じるって言うのは、インスピレーションに対しても同じ。


このインスピレーションが、わたしにとっては絶対。
そして、インスピレーションに贖うことなんてできない。それくらい信頼しているし、絶対なもの。

これが所謂「ふと」かもしれないけれど

わたしにとっては「降ってくる」

そして、絶対なのだ。
そうしなきゃいけないもの。


わたしは、物事を全てこの感覚で決める。
どんなことも。


アクセサリーも、絵も降ってこない限り作らない。
何かをはじめるのも、降ってこないとはじめない。


インスピレーションが、そうと言うまで
道を照らすまで

わたしはずっと待つことになる




降ってこなかったらどうするの?と聞かれることもあるけれど

そんなことはあり得なくて

絶対降ってくるから、それをただひたすら待つ。


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そして、今日やっと降ってきた。


インスピレーションが降ってくるほど幸せなことなんてなくて

その通りに動いたら、確実に幸福に包まれる



それは、わたしにとって絶対なギフト




悩んでる時は違う。

決まるとわたしは悩まないし、人に相談もしない。

その途中経過も話さない。

わたしとの対話のみになる。



この瞬間がくるまで、わたしはジタバタする。
悩んで、迷って、頭で考える。


でも、降ってきたら、もう何も迷わなくなる。
ここにくると無敵になれることもよく知っている。

だから、待つしかない。



そして、やっと今日降ってきた。


なぜか満月の日で、なぜかライオンゲートの日。

わたしにとって、それは別にどうでも良いことなのだけど、いいタイミングかもしれない。



2ヶ月ぶりにやっと降ってきた。
物を創るわたしにとって、この感覚程幸せなことってない。


はぁ、やっと創れる。
それが本当に幸せ。