久しぶりに瞑想しました

わたしの瞑想は大したこともしないので
実は瞑想と言えるのかわかりませんが、
普段ごちゃごちゃ流れてくる雑念とは少し違って、
良い悪いといった感情とかが入り交じってない気がするので、
これでヨシとしています

ちなみに、水晶を三角に並べてそのなかに胡座で座り、
あ、結跏趺座ですね。
そしてファーデンクォーツを持ってろうそくを見つめ33回呼吸してから目を閉じ、
頭の真ん中から耳、目、喉、首、肩からあらゆる体の各部分に意識を廻らせてから頭に戻して、
その時々に感じたままにしてます。
今日はインナーセルフに会いにいって、
ついていてくれている龍にハイアーセルフまで連れていってもらいました

こう書くとちょっと現実離れしているように見えますね

だけど、思い浮かぶのでそれはそれとして

ハイアーセルフと共に現れたのはスサノオさんでした。
なぜかわかりませんが、わたしのハイアーセルフは天照さんの様な感じで、まったく滅相もないような気がするのですが、
ま、それもそれでそう浮かぶので素直に受けとることにしています

そして、
スサノオさん曰く、
人は個の存在なのだ。
親も個なら子も個の存在である。
親子として存在しているのは、業のため。または繋がりのため。
人は繋がる存在だ。
しかし子供は10歳にもなれば志を立てる。
個としての志が立つ。
自らを守り自らの意思で生きる術は既にある個である。
親としての個は、すでに役割はほぼ終えている。
個として生きる子を個と認め支えるのみ。
まだ未熟ゆえの危うさを愛で補助するのみ。
今の世は違う。
親としての個が親を主張し子としての個を縛っている。
逆も然り。
しかしそれもまた良し。
個と個の繋がりのしがらみも、また良し。
いずれにせよ自らを生きるのみ。
・・・と、なんかこんな感じのことを言われましたよ。
なかなかハイレベルな

そして、
もはや女性性に頼るではなく、
男性性と女性姓のバランスを。
といったことも。
妄想かもしれませんが、そういったことが
降りてきました

どなたか、これを読んでなにか感じることがあるのかもしれません



















のが合っている、というか








から





とてもきれい



)と




