犠牲は「偽りの愛」である

「犠牲」とは、与えるのに受け取らないという役割です~とあります。


「どうせわたしなんて」と卑下して、受け取らないようにしています。

自分には受け取る価値がないと言っています。

あるいは昨日と同じで、罪悪感から自分を罰しています。

償わねばと感じているのは本当は自分に対してなのですが、それをパートナーに向けています。

つまりそれは偽りの愛のかたちです。

まず自分を愛し自分で自分を満たすことからはじめましょう。

心屋さんの言葉を借りれば「どうせ愛されてるし~♪」へと前提を変えるということです。