「判断」を捨てれば、自分の判断にはまらずにすむ

判断せざるを得ない立場にあると、常に的確な判断を求められます。

そして、判断を誤れば責められたり自分を責めたりします。

人は自分が間違っていることをなかなか認めることができません。

「判断」を捨てるとは「自分が正しい」を捨てることです。

「自分が正しい」を止めればいいだけです。

自分は間違っているかもしれないという前提に立てば、自分で判断せず、ハイアーセルフに任せることができます。