「自立」を選ぶ時、情熱を捨てる

ヴィジョン心理学の大きな流れ(成長モデル)は依存→自立→相互依存です。

依存から自立へ移行(成長)するということは、欲求や痛みを切り捨てているということのようです。

つまり、欲求(甘え)が叶えられないと、痛みを覚えますがそれに蓋をする(拗ねる)ことになります。

そう、自立とは拗ねている状態ともいえます。

拗ねていると、目の前のことに対応できませんし、情熱から動く(自分を与える)こともできないということです。


このページ、2度3度と読み込んでも理解が難しいです。

 

情熱をもって生きよう!

 

40歳から「差がつく」生き方