「自立」を選ぶ時、情熱を捨てる
ヴィジョン心理学の大きな流れ(成長モデル)は依存→自立→相互依存です。
依存から自立へ移行(成長)するということは、欲求や痛みを切り捨てているということのようです。
つまり、欲求(甘え)が叶えられないと、痛みを覚えますがそれに蓋をする(拗ねる)ことになります。
そう、自立とは拗ねている状態ともいえます。
拗ねていると、目の前のことに対応できませんし、情熱から動く(自分を与える)こともできないということです。
このページ、2度3度と読み込んでも理解が難しいです。
情熱をもって生きよう!
