拒絶されたと感じるのは、何かをもらおうとしているときだけ
どんな時に拒絶されたと感じただろうかと振り返ってみるけれど、ほぼほぼ感じたことがないというか、思い出せません。
思い出せないのは潜在意識の奥深くに押し込めて仕舞っているのか、それとも、以前のワークで解決済みなのか・・・
少し恥ずかしそうにしているインナーチャイルドが見えます。
もじもじした風で、小石を蹴るしぐさ。
顔は笑っています。
「もうそれはいいの」と言っているようです。
自分がほしいものがいつでも与えられるとは限りません。
でも、すでに十分与えられていたということに気づいているのでしょう。
