突然襲ってくる寂しさという存在

 

 

胸が締め付けられる苦しさ

 

 

訳もわからず流れる涙

 

 

冬の乾燥した空気感と真っ暗な夜が、寂しさをより強調する

 

 

落ちるところまで落ちてしまえと諦めてみる

 

 

だけど、落ちているようで浮かんでいる感覚があったりする

 

 

孤独、たった1人

 

 

だけど、いつもどんな時も傍らに、無条件にあなたを認め信じているもう1人のあなたがいる

 

 

その存在のなんと心強いことか

 

 

 

寂しさを感じきらないと、いつまでも寂しさの暗黒面しか見ることができず、寂しさから湧き上がる感謝に気づくことはない

 

 

 

寂しいという感情は、悲しいものでも悪いものでもない

 
 
 
 
 
【本日の人体実験】
 
カフェで集中して、ソウルプランリーディングに取り組んでいた。
 
 
リーディング結果と、本人の実際の人生での困難が一致していることが多く、ソウルプランの凄さに感動すらする。
 
 
私は、運命や宿命の本当のことは分からないけれど、ソウルプランでは各人が人生での困難を乗り越える力を持っていると考えている。
 
 
だから、どんなに大変と思えることも必ず克服できると信じている。