自分の意識や思考について無関心でいると、自分の意識のパターンや思考の癖に気付くことすらできない。

 

 

 

自分の意識のパターンや思考の癖を把握することができたら、その後はいくらでもそれをコントロールすることができるようになる。

 

 

 

それができるようになると、

自分が見たいものを見るようになり、

自分がしたい思考をするようになる。

 

 

 

その結果、自分が見た通りの、自分が考えた通りの現実を目の前に創り出せる。

 

 

 

だから、同じものを見ても楽観的に捉える人と悲観的に捉える人が出てくることになる。

 

 

 

 

 

自分が見たいものを見る

 

 

 

 

自分がしたい思考をする

 

 

 

 

 

ただ、それだけ。

 

すごく単純だなぁ・・

 

 

 

 

 

【本日の人体実験】

 

自分が見たいものを見て、自分がしたい思考をしているうちに、目の前の現実が明らかに変化してきた。

 

 

 

 

今日の夜は、娘がマクドナルドのアイダホバーガーのセット・チキンスティック・三角チョコパイの白が食べたいと言ったので、願いを叶えてあげた。

 

 

いつもだと私もマックで何か買うのだけど、今日はなんとなくマックの気分ではなかった。

 

 

だから、私の分はセブンイレブンで買おうと決めて、カレーうどんを選んだ。

 

 

家でカレーうどんを食べていた時に、「あ~今日はマックにしないでカレーうどんにしてよかった。自分の感覚に従ってよかった」って強く思いました。

 

 

自分が食べたいものを食べたいだけ食べる。

 

 

ちょっとしたことだけど、自分の感覚は超大切!

 

 

 

 

瞑想と自分の内側との対話に時間を割いてます。

楽しすぎる。