全ては聖霊(正しい心)に解釈(かいしゃく)を委ねる事です
1取り消し
真に見るなら その価値観(かちかん)も幻想(げんそう)に過ぎないという認識
2弁別(べんべつ)
「是非善悪を弁別する」
物事の違い 見方(みかた)や思考(しこう)を分別していく
3放棄(ほうき)
自分が望ましいものを残し 望ましくないものを手放す
4安定化
平安の休息
5不安定
安定化の段階で赦しをした上で 残った罪悪感(ざいあくかん)を更に見つめる(赦しの中で必ず出るもの)
6達成(赦しの完了)
これは 天国への達成に近いレベル
神の子として人が生きていく上で 赦しを続ける事がとても大切で
赦しの完了が内容によっては 早く終わる事もあれば
長い時間が伴う(ともなう)事もあります
赦しをするには落ち着いてないとき
穏やかじゃないときはできません
心が落ち着いたときに一人で自分自身を見つめて 心を癒していく事が大事です!