【驚愕】「不運」は自分で作ってる!?

 

 

歩行者信号の点滅を見て、

お願い!間に合って!

と焦りながら走った

 

 

 

だけど…

 

 

 

無情にも赤信号に変わって

信号が変わるのを待つ羽目になって

イライラしたプンプン

 

 

 

スーパーのレジで

「こっちの方が早いはず!」

隣の列から並び直してみたけれど…

 

 

 

全然進まなかったガーン

気づけば隣のレジがめっちゃ進んでて、

並び直さなければよかったと後悔したガーン

 

 

 

こういうとき、

「やっぱり私ってツイテナイなぁ…」

「私って昔から運が悪いんだよね…」

と思ってしまいませんか?

 

 

ぼくってツイテナイないんだにゃ💦(と思ってるかは知らんけど…)

 

 

実は、

 

 

 

「私ってツイテナイ」

「私って運が悪い」

 

 

こんな何気なく考えていることが

あなたの現実を創っていくんです。

 

 

 

ツイテナイと思ってる人は

ツイテナイ現実を見つけ、

ツイテルと思ってる人は

ツイテル現実を見つけやすくなる

ということです。

 

 

 

 

どういうことかというと、

人間って1日に6万〜7万回

思考してると言われます。

 

 

 

そんな膨大な思考の中で

信号で止まった=ツイテナイ

信号で止まらなかった=ツイテル

考えているんです。

 

 

 

で、信号で止まるたびに

「ツイテナイ」と考えているとしたら?

 

 

 

いくら「私は運がいい」と考えても、

それ以上に何度も「ツイテナイ」

と考えていれば、

 

 

 

脳には『ツイテナイこと』を

優先的に集めるという性質があるので、

「ツイテナイ」を『本音』として

採用してしまっているんです👀

 

 

 

なので、「ツイテナイ」と感じる現実が

どんどん目の前に現れてくるんですよね💦

 

 

 

 

じゃぁ、

 

 

 

どうやってこの思考を変えていくかというと、

信号が目の前で赤信号になったことと、

「ツイテナイ」と思ったことを切り離すんです。

 

 

 

信号が赤になったのなら、さすがに

力技で青信号には出来ません😅

 

 

 

なので、

思考を変えるんです。

 

 

 

たとえば、

 

 

 

赤信号になったのは、

私がツイテナイ証明になるの?

って自分に聞いてみてください。

 

 

 

信号が赤くなったからといって、

私がツイテナイ人間の証明には

ならないことに気づけると思います。

 

 

 

 

そして、

 

 

 

信号で止まらなかったから起きる

ツイテナイことを考えてみてください。

 

 

 

もし信号に間に合っていたら、

焦って走っているので転んでしまう

そんな想像が出てくるかも知れません。

 

 

 

じゃぁ、

むしろ信号で止まってよかった♡

って思いませんか?

 

 

 

それに、

信号で止まったから深呼吸できて、

空の美しさに気づけるかも知れません。

 

 

 

同じ赤信号でも、

「ツイテナイ証拠」として見るか、

「違う見方も出来る出来事」として見るかで

脳が集める現実は変わっていきます✨

 

 

 

 

実際に、

私は赤信号で止まったら

「やっぱり私はツイテルなぁ」

言うようにしております🤭

 

 

 

そうすると、

「最悪…」とイライラすることが減り、

「まぁ大丈夫だな」と思えることが

増えました。

 

 

 

さらに、いい感じのタイミングで

青信号に変わるなんてことが

当たり前のように起きてて、

「やっぱりツイテルなぁ」

をますます実感していますニコニコ

 

 

 

以前書いた

『子ども送迎で大誤算』の時も、

距離では確かに疲れましたが、

渋滞からはイライラすることなく

抜けられたので、

「やっぱりツイテるな」

ってなりました照れ

 

 

 

もし今日、

 

 

 

「ツイテナイ」と言いそうになったなら、

「本当にツイテナイ?」って自分に

聞いてみてください✨

 

 

 

そうやって

自分の小さな思考に気づいていくことが

現実創造をしていくきっかけになりますよ飛び出すハート

 

 

 

あなたの価値を爆上げ✨

 

 

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今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

橋本昌代