●現実の受け取り方。 ❘未来はじぶんで創る
橋本昌代です。
先日、子どもの前髪が長くなっていたので、
少し切りそろえようとしたら見事に失敗^^;
子どもを見るたびに変な感じがして、
散髪に連れていってきた時のこと。
お店の方が子どもに向かって
「お母ちゃん変に切ったなぁ・・」
「失敗してるやん!」
お店の方からすれば、
初めての来店で
どんな髪型が好みなのか・・
リサーチも含めて言ってくださっていて
責めてるわけでも何でもないのに、
勝手に被害者になろうと心が動く私。
カット失敗したのは私だし・・
どうせ下手だし・・
とか。
今でこそ、
自分原因の理解も深まっているので
被害者にならない様に思考をコントロール
しています。
それでも、思考を見張らずに放っておくと
責められてるような気がすると被害者になる傾向が^^;
お店の方は
「失敗してるやん!」
と事実を言ったまでで
その現実を”責められた”
と取るのは私の思考の癖。
そこに
私なんて。私はダメなんだ。
こんな感情をくっつけてしまうのは
私自身の問題。
正直、カット失敗したダメな子の自分を
ぜーんぶ受け入れたあと。
なので
お店の方の言葉で変な受け取り方をする
なんてことはありませんが、
それでも被害者になろうとする思考の癖![]()
またやってるんかい!!(笑)
思考の癖は無意識に出してきたものが
自分の型として定着しています。
そんな思考を出しっぱなしにしておくと
要は気づいて修正せずにいると
私は責められる
失敗は悪いこと
失敗は責められるもの
こんな思い込みや観念をくっつけて受け取り続けてしまいます。
そして
どんどんおかしな方向に向いていきます。
それに
失敗=悪いこと
これすらも思い込みです。
(自分の定義通り)
さらに思考を紐解けば
責められるもただの勘違いです。
現実で何をどう感じて現実を捉えているのか。
ここを知るだけでも修正の第一歩です。
そこから思い込みや観念を探す作業。
やればやるほど楽しくなりますよ♪
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