【#25】2023年8月9日(水)6:00


    

   Everyday is filled 

                      with Miracles

毎日が奇跡に満ちている。

今日もこうして生きていることが奇跡❣️

全てに感謝し、日々を可能な限り楽しく過ごしたいものですね

はじめまして

「Sumileすみれ」です。

日々の生活の中での気づきを書き留めていきます。

生きることの素晴らしさを、自分が感じ、周りの人と共感できれば嬉しいなと思います。


  ​静けさと躍動感

入院したことで良かったと思うことの一つに「静けさ」「安らぎ」ということを肌で感じられるようになったこと。


ア・コースイン・ミラクルズ

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「神」の安らぎの静けさは私のものです。

そんな静けさを感じて日々を送れていたのだが、

先日、病室のお二人ともとても仲良くなりLINE交換をした。ある意味、入院前の日常をしてしまったのだ。

その後直ぐに、私は病室を変わることになったので、その環境から元の静けさが戻ると思いきや、心の中がザワザワしてきた。もっと話したい、外との交流を持ちたい衝動が高まってきたのだ。


  ​外に向いている意識を内側に戻す

自分で調整できない衝動に、これは自発的な躍動感ではなく、外に意識が向いているからだと思った。

人と繋がることと、自分が静けさの中にいることとは違う。両者は両立するもの。

静けさを感じることができた喜びを、今回の人との繋がりを求めることで、失われてしまうかもしれないという恐れから出たものだと思う。

人と繋がるのは、自分の静けさを阻害するものではなく、心を豊かにしてくれるもの。

自分の静けさは、損なわれることはない。神のやすらぎの静けさなのだから。

人とつながることは、少なからず外に意識が向かう。社会生活では必要なことだが、どんな時もウチなら自分と繋がっていること。

「今ここに」

Be here now

と言うことならだろう。


  ​時間という素晴らしいもの

意識を内側に戻したりできるのも、

その時間が今はあるから。

以前の私なら、更に外側に向けざるを得ない環境に身を置くことになっていたのだ。


入院と・手術という今回の長い休息は、本当に私にとってギフト🎁を沢山頂くことになることだろう。



今日も最後までお読みいただきありがとうございました。