そしてこんな
長くなりました。
これ、1つのブログだったら
どえらい長さよ
何回スクロールしたらええねん

お付き合いくださりありがとうございます
多分最後…でも長かったらまた切るかも…
冷静に。
そして鮮明に。
自分も当時を思い出すことはできない。
モラハラの実態調査などに
リアルさがないのはそのせいだと思う。
直後や最中はしっかり色濃く覚えているもの。
だけど
頭の中では
『早く忘れたい過去』
として、1番先に忘れ去られる情報。
うちはこれだった。
怒りや話し合いで別れたのではなく
『恐怖から逃げて』
別れたせいもある。
そのせいで長くトラウマを引きずり
ダリンちゃんにも協力してもらわなければ、
立ち直ることなんて出来なかった。
どうしてそんなことが出来るんだろう。
それは甘えさせてくれる存在だから。
そんな自分でも、認めようと
必死にもがいてくれる存在だから。
優しさゆえの甘さ。
そこに付け入られ
図に乗り、やりたい放題言いたい放題。
そんな自分を
「こいつはもうなに言ってもダメだな」
と。思われること。
「俺はこういう人間だから!!!」
という自己掲示を強くアピールして
有無を言わさず、指摘を受け入れず
ありのままを受け入れさせようとする。
客観的に見て、考えると
対処法、対策はいくらでもできるし、ある。
ただ、これの本当に怖いところは
『最初は優しく穏やかな人だったのに
付き合った途端キレることが多くなった。
責められることが多くなった。
けど何日かすると冷静になって
前のように優しくなってくれる。』
つまり。
私のことを「許してくれた」と
脳が勘違いしてしまうのだ。
それが繰り返されることで
「私が嫌なことさえしなければ
穏やかな時間は続く。
私が謝りさえすればそれでいい。」
やっぱ長かった〜!!!


中途半端に長かった!
次で本当に最後だから!!!
すんませーん
(誰に謝るんや
