引き寄せの法則のコツ 恋愛、お金、仕事、成功を簡単に♪ -4ページ目

引き寄せの法則のコツ 恋愛、お金、仕事、成功を簡単に♪

なかなかうまく行かない。引き寄せたいのに引き寄せれない、実は簡単に引き寄せる方法があるんです。恋愛、お金、仕事、成功、すべて簡単に手に入ります。究極に簡単な引き寄せの法則をあなたに!一緒に幸せに成功しましょう!

これから、みなさんにシェアしたいのは、
次の項目のものです。

自分が気に入ったものから始めてもいいですし、
別に全部やらなくていいです。

このことを知っていれば、イメージトレーニングや、
宝地図が、ますます活きてきますし、
なぜか叶いそうという気持ちになってきます。

そうしたらしめたもの♪

あなたの夢の実現は近いですよ。

1.富気を養う(なりきる)
2.邪気を手離す(感情を手放す、執着を手離す)
3.常にハッピーでいる(ワクワクを選ぶ、自分と人にやさしく)


このたった3つを守るだけで、
あなたは本当の自分や夢と出会い、
気づいたら夢を達成している自分に気づくようになるかもしれません。

今まで夢が叶わなかったのは、
あなたが欠乏感を覚えていたからなんです。

夢を叶えたい、夢を叶えたいと必死に頑張ったり、
必死にイメトレとかしている人は、
実は、まだ夢は叶っていないというメッセージを宇宙に送っていることになるんです。

そのメッセージを変える方法が、
上の3つの方法なんですね。
具体的なやり方は、
次のChapter2からシェアしたいと思います。
皆さん今の状況は苦しいですか?
そうですか。
おめでとうございます!


「あなたの夢は100%実現しています!」

えっ?どういうことですか?
という声が聞こえてきそうですよね。
だから、あなたの夢はもう叶っているんですよ。

そんなことを言ったら怒られてしまいそうですよね。

そうなんです。
あなたの夢はもう実現してしまっていたんです。
なぜなら、あなたが望んでいたから。

「ちょっと待って下さいよ。私はこんな現実望んでいないし、頼んだ覚えもない!」

そうでしたか。ふっふっふ。
実はここが1つ目の引き寄せの法則の落とし穴です。

引き寄せの法則をマスターしたいってみなさん言うんですけど、
そんなのする必要ないですよ。
だって、みんなつかってるんだもん。

どういうことでしょうか。

じつは、引き寄せの法則はもちろん存在するのですが、
みなさんそれを使おうと必死になっています。
元々使ってることに誰も気づかずに…

必死で夢を叶えようと、
頑張って、イメトレしたり、アファメーションしたり・・・

でもちょっと待って下さい。
それで叶いましたか?
あなたの夢はかないましたか?

もちろん叶った人もいると思います。
その人はその感覚を忘れずにひき続き、
それに取り組んで下さい。

でも、ちょっとまだ叶いそうにないっていう人。
大丈夫です。
これから叶うコツをみなさんにシェアしたいと思います。
もうすぐ願いはかないますよ。

だから、あきらめずに頑張りましょう。

次回は、引き寄せの法則のコツ、イントロダクションです。
本当にそれは突然でした。
自分の目の前がパァーッと開けたんです。
すごく嬉しかったです。

なんでこんな簡単な事に気づかなかったんだって!

人生は突然変わるといいます。
今自分の人生を楽しんでいきいきしている人も、
最初からうまく行っていたわけではありません。

みんな理想の生活を求めて、
打ちひしがれても打ちひしがれてもあきらめず、
もうだめだと思った時に光明がさすんです。

でも大抵の人がもうだめだと思って、
あきらめてしまいます。
最悪自分の命を断ってしまう人もいます。

みなさんには苦労せずにそれに気づいてほしいと思い、
ブログを解説しました。

もちろんこれから紹介する方法には、
合う合わないがあると思います。

それよりも大事なのは、
苦行は必要ないということです。
苦しむことは、努力することは一切必要ないんです。

お釈迦様も悟られた時に、難行苦行は必要ないときっぱりおっしゃられています。
悟りの達人がもう必要ないと行っているのに、
現代人は目標、夢にむかってがむしゃらに頑張ります。

でも達成できない人がほとんどです。
達成できたとしても、ほとんどの人が幸せを感じている人がなんと少ないことか。

無理はしなくていいんです。
頑張らなくていいんです。

私も頑張るのをやめて、楽な方楽な方を探していると、
この方法を見つけれただけです。

頑張った自分を褒めてあげて下さい。
これからは楽に行こうねって。


これからみなさんに、引き寄せの法則のコツとも言えるものを、
お伝え出来たらなぁと思います。
このメソッドは、木で言うと幹の部分に当たると思います。

もちろん合う合わないや、賛否両論あるとは思いますが、
ぜひ1読して、ご自身の参考にしていただければ幸いです。

ゆっくり読んでやって下さい。
(Chapter 1へ続く)