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10月、始まりました。



いつケアマネ実務を始めてもいいように学び続ける



なにを学ぶのか

なにが身についているのか

具体的に言葉にする挑戦

この記事をもとに始めました。





テキストを見返して書式の正しい名前を訂正

実際の計画書を印刷(10/1出勤前ここまで)


太字・「」10/1追記


ICF思考による情報整理・分析シートを使った課題分析


利用者、家族の望む暮らし

健康状態


(第一表)居宅サービス計画書(1)

(第二表)居宅サービス計画書(2)

(第三表)週間サービス計画

(第四表)サービス担当者会議の要点

(第五表)支援経過

(10/1追記「居宅介護支援経過」)

★(第六表)サービス別表利用票

★(第七表)えーとなんだっけ💬

(★部分10/1追記。(第7表)が「サービス別表利用票別表」)


認知症高齢者グループホームは地域密着型、居宅サービス扱い、とか

居宅介護支援(ケアマネ実務)においては介護施設といったら特別養護老人ホームとか老人保健施設、とか


10/1 テキストを眺めるだけでなく曖昧なままだけど文字に起こしたのを少しずつ訂正

きちんと基礎知識として落とし込まないままケアマネ実務を始めると
無意識のうちに運営基準に抵触する場合があり
運営基準に抵触した場合は罰金となる「減算」をされる。

介護保険は、実は厳しい。
みんなの貴重な税金で成り立ってる介護保険料の無駄遣いを防ぐためには当然だから。

訪問介護のヘルパーの方が介護保険サービス利用者の方以外の部屋の掃除や料理をしないのも
すると「減算となるからです。」
訪問介護のヘルパーの方は
お手伝いさんではありません^_^。
★訪問介護のヘルパー経験者の心の叫びです。


2025年いっぱいは現場優先。それでも直接体に触れる、介護職としての支援を行うにあたり、ケアマネ視点を意識するようになったことは収穫でした。

勉強、知識のインプットを意識しすぎるから知識を使ってアウトプットを繰り返す学習。第一日目を投稿します。