お久しぶりの当ブログにご訪問ありがとうございます。


9月が終わりますね。



ケアマネとしての仕事、研修は終えたけれどもまだ始まっていません



いつケアマネ実務を始めてもいいように学び続けなければと、気ばかり焦っています。


それは多分

なにを学ぶのか

なにが身についているのか

具体的に言葉にしていないからで


認知症の人がその人らしく生きて暮らすため


それらしい言葉で誤魔化したところでなにも変わらないから


テキストを読むばかりでなく実際の計画書を用いて練習 

個人情報をうまく伏せてケアマネ研修で学んだケアプランをたてること


ICF思考による情報整理・分析シートを使った課題分析


利用者、家族の望む暮らし

健康状態


(第一表)居宅サービス計画書(1)

(第二表)居宅サービス計画書(2)

(第三表)週間サービス計画書

(第四表)サービス担当者会議の要点

(第五表)支援経過

(第六表)サービス別表

(第七表)えーとなんだっけ💬


認知症高齢者グループホームは地域密着型、居宅サービス扱い、とか

居宅介護支援(ケアマネ実務)においては介護施設といったら特別養護老人ホームとか老人保健施設、とか

テキストを見ないで入力しているから
なんなら見ていても
不正確な部分もたくさん

失敗を改善の扉にするべくこのまま投稿します。

2025年いっぱいは現場優先。それでも直接体に触れる、介護職としての支援を行うにあたり、ケアマネ視点を意識するようになったことは収穫でした。



勉強、知識のインプットを意識しすぎるから知識を使ってアウトプットを繰り返す学習。


一度で華麗に成功をあきらめて


独特のセンスな撮影画像を添えます。