ご覧いただきありがとうございます。

この記事を投稿したのは2026/10/15


「また行ってみます」で

2026/10/20

お目当ての「わたらせ」に会いに

行ってきました。


蕾だったのが開いていました。




わたらせは、日本のバラ育種家

小林森治さんが手がけた世界最初の青いバラ、ブルーローズです。


そもそもわたらせに惹かれたのは、

気球の聖地?渡良瀬遊水地の名前から

というのもあるけど


「絵を描くように撮るね」と言われて、意味がわからなかった


褒められたと思い込んだからけど

それは多分勘違い。

完璧を求めすぎるとか、こだわりの方の話。

撮り上がりに満足してはいけないと思い込んでて(実際満足していい撮り上がりではないし、求められてもいない。生活歴として残す気楽な記録)

撮る時も、見たままの色を再現

美しく?見える角度で撮る


紹介文を綴るのも

Wikipediaやら公式サイトやら首っぴきで

惹かれたものを穢さない?ように


完璧を求める癖が抜けないなぁ


ひとまず撮ったり、誰かに見てもらったりして再現できるようになればいい



ケアマネ仕事も

計画、実行、評価、改善点を踏まえて再計画、実行。

じっくり取り組むのも程度問題。他人の時間を無駄遣いするわけにはいかないです。


次の記事では撮った花や洋館を投稿します。


まずは

同じ育種家、小林森治さんの「青の軌跡」

を撮影した画像をご覧ください