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↓この記事を投稿した後




10/2、10/3は投稿しませんでした。




ICF思考による課題分析のために様式を出表。


期限があるにも関わらず

まず書く、から逃げ



「書き込みを完璧にしなければ」

謎の思い込みで

書かないまま2日間経過してからの10/4です。




年齢や出身地、してきた仕事。

病歴を含めた生活歴

ご本人の「らしさ」


認知機能の低下が進んで判断力や行動力が十分ではないとしても

実現したい暮らしのための計画、とは?

を考え、介護計画を作る


認知症は他の疾病と同じ

誰もが罹る可能性のあるもの



実は、改善も可能。そんな知見も増えている



目の前の方は人生の先輩


単に

長い日数生きているという意味で敬意(手段、およびその生き方については別)



どう生きてきたか、わたしたち介護職に接する態度でだいたい仮定できる


そこで念の為


介護職以外の視点で

例えばより近いご家族と理解・利害が一致しているかどうかは残念ながら、別

それでも


なんとか擦り合わせたいから

擦り合わせのための担当者会議をします。


その時にケアマネは本人の立場に立つのだけれど


立場に立つのと絶対的に賛同するのも、別



期限がある中で最善を尽くす


その第一歩です。