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ちなみに、「35」の今このアルバムを手に入れようとすると
だいたい中古で国内盤一枚の通常盤
Amazon、初回盤の表示があるもののレビューが発売当初のもの。
だけどそれは無理のない話。
時は移ろいゆくもの。
活動休止なく35年、常に更新されたライブを見ることができる証拠だとも思います。
ちなみにこの頃、国内ならライブハウスがメインのツアーかこの頃から今も盛んな大型フェス
または海外ならツアー&音楽フェス三昧の日々
今ほど国内都道府県のホールを広く回る形はとっていませんでした。
「30」→「35」にかけて
自分でもZEPPなどの比較的入りやすいライブハウスに参加するようになってわかったことは、
TV番組などとのタイアップは結構あったのに気づかなかった。
思えば
小学生と幼稚園児、幼かったわが家のワカモノ育てに懸命で、音楽好きを封印するのが美徳だと思っていた。
時を経て必ず思うまま行動すると決めてはいたけれど。
カバー画像は
2024年7月
10月まで酷暑が続いた年の真っ盛り
日比谷野外音楽堂→公会堂ホールを撮影した際のものです。
(通称「野音」はこの年創立100周年。
音楽家 亀田誠治さんが企画してくれているイベントにスカパラも参加したのでした。)
