ご訪問ありがとうございます。

三連勤終わり、いつも以上に寝坊しました。


非番のメンテナンスの一環で

高校の同窓生のエステを受けてきました。





仕事と家族

常に認知症と関わるわたし、

2011年に会話から発覚した実母の認知症、2017年に看取り

職場でも、

普段の暮らしを馴染みの関係として過ごし

いち介護職としてお看取りを一度ならず経験

最近は義母にまでアルツハイマー型認知症特有の言動がみられるようになり😅立場の逆転を実感しつつ


夜撮りに出られるようになったし



案外タフなのかもしれないです。

(タフなのがいいか悪いかは別問題で、自分の当たり前は他人の当たり前ではないことをよく忘れます。)

ただ、体は正直なようで

あちこち痛い、気力が追いつかない、

肌の調子、首筋や肩のこり、視力低下にもの忘れ。認めたくない現実のオンパレード。


タフ、だからどうするのか?だけどどうするのか?

こまめに自分との対話が必要だと思いました。

(でないととんでもない失態をしでかすことを痛感する出来事が起こります。多分)


久々に、本職、認知症介護のお話です。

 ブログを書き始めたそもそもの目的


介護を受けるわたしにかまってほしい

できるだけ穏やかに楽しく過ごしたい


自分の療養、介護を受ける経験から17年

実母の介護・介護職経験は12年

認知症高齢者グループホームの介護職を10年


悪い見本かと思えるような

まず、口が悪い

体格を使って力づくで介護してる


大変だった、から

かまってほしいを発動。


本当に

そのあたりはいやになるほど変われてない。

だから、人の変化も見逃してしまったりする

文字にするのが嫌になり

入力する手が止まります。



大変でない人はいない

変わっていないものごと 実はない

誰かに頼るを選べばいい

大切なのはどうやら自分との対話