ご訪問ありがとうございます。
見たいものの近くに行ってみることを選べない、から
敢えて行かない、も選択肢。
スカパラのメンバーさんたちを始めとする沢山の方たちのおかげでできるようになることが増えた
そんなお話です。

2021年の8/4は、猛暑。
銀座ソニーパークまでスカパラ展を観るためにドライブしました。
2022年の8/4は、これから仕事。
前日までの猛暑をすこーし宥める雨が降ったり止んだりしています。
(わが家の高齢者は、「まだ暑い」と言ってます。エアコン点けないんですもの。感じ方はそれぞれね。一方で、おそらく職場の入居者さんはエアコンの吹き出し口からの風を感じて寒いと言い出すことでしょう😵)
2022年
行動制限のない夏
これを観に行こうと、
①まずは近場、市内のタワレコへ。
あったのは特集コーナーだけ。
タワレコ以外のレコード店ではまだ特集コーナーが目立たない。
②別の日、越谷レイクタウンのタワレコへGOするも結局見当たらず、店員さんに質問する勇気を出せず(←頑張れもう一息)
③更に期限が終わる前に都内に行ってみようと考える。
そして必ずレイクタウンに戻り質問する
ここまで振り返ると
「2021年のわたしなら、ドライブしてどこかへ行くことに謎の『怖い』からの『羨ましい』発動してたなぁ。」
「まだ誰かに確認する」にハードルあるなぁ
となる。
大切なのは、2022年のわたしは
◆怖い発動しちゃダメ
◆確認するハードル高いのはダメ
がかなり薄れていること。
どこかへ行かなくたっていい景色は見える
と、もともとの写真好きから始めたブログ
入力してたらお知らせきた。
②に続きます。




