もちろんスカパラ(東京スカパラダイスオーケストラ)です。
実はスカパラはコロナ禍直前、2020年初頭からのにわかファンなのです。
それ以前は、いきものがかり
プリンセスプリンセス、
3/18追記、忘れちゃいけないドリカム(DREAMS COME TRUE)
稲垣潤一さん、
スーパーベーシストのビリー・シーン、
ピアノマン、ビリー・ジョエル、
スティービー・ワンダー。
よく聴いてました。






無駄に感受性が強く、大袈裟な詩を書いて笑われた。
楽器を心に響くように演奏する能力、自分も頑張ればできると思い込んでた一方で、
とことん振り切って極める勇気はなかった。そんな幼い頃。
アーティストとして発信する側ではなく、ファンとして受信して広げる方の性質の持ち主(永遠の7歳児)、それも必要と気づいた最近
今、子どもたちはマスクしたまま歌うのか。
そもそも歌わないのか。
感染の諸悪の根源みたいな言われよう。
卒業式では歌うのが当たり前だったわたしとしては年寄りくさくため息を吐きたく😮💨なる。
(小学生の頃はタンホイザー行進曲覚えさせられた。今でも多分歌える)
親になってからも子どもたちの歌声に成長を実感したものだった。
それでも、誰でも自分が生きる今しか知らない。
音楽が目の敵にされたことなど歴史の教科書の片隅に小さく書かれるだけの日が来ると思うし
こうして過去を懐かしむことがアホくさくなるような時代は来る。
ZEPP HANEDAに咲いてた枝垂れ、多分桃。帰り際に慌ただしくしか撮らなかったことを後悔。また来よう。
なぜ埼玉住みなのに「行こう」でなくて「来よう」なのか。ブログ投稿するなら言葉は正しく使いたいところなのに。幼い頃からのクセで、実母からもたしなめられたことがあるのですがわからないままです。心の問題とか、生まれたのが東急病院だったからなのかなぁ。


