おつきあいいただきありがとうございます。長文です。
自分大好きで自分しか見えない
良い悪いではなくて、ザ、後者。

特性、個人の尊重について。
四半世紀以上かかっても遅すぎることは多分ない。気づいた今から変えればいい
そう気づかせていただきました。


子どもたちの成人を控え
以下にお伝えする謎の完璧主義をそろそろ手放してもいいかも?と
二年前、参加したごーちゃんとかづぅのイベントで期せずして貴重な出会いが叶ったようめいさんのブログです。

自分が思う以上に
社会もまた個人尊重の面において未熟だったのだから
自分を責めすぎなくていいと



ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


結婚、出産。
成人した子ども、それも男女一人ずつがいる
側の一見解です。


確か一目惚れで結婚まで決めたはずのパートナー

なのに
舅が亡くなって間もなかったことから同居は大前提。甘い新婚生活とは無縁でした。

早く子ども産んで、なんて迫られるまでもなく妊娠。

ただし、四半世紀以上前
妊娠、出産に伴い仕事は辞めるのが当たり前、の価値観に抗うことを放棄してました。(少数ながらも仕事を続ける選択の人はいました。それができるのは仕事も家事も謎の完璧レベルな一部の人だけ、わたしにはその能力がないと思い込んでましたのでこういう表現してます。)
仕事への熱意も特性も持ち合わせていませんでしたがいざ辞めるとなると違和感だったのに。

子どもが産まれたら産まれたで

仕事の再開などとんでもない。
義母からは細やかな配慮という名義の元に
微に入り細にわたって手出し口出しされるといじけていました。
受け入れていたのはわたしでしたが。 


逃げたら、逆らったら後がない。
離婚したところでわたしのリスクが大きすぎるのが当然だと諦めて


まずはこの場で人間力を磨かなければ。


それは誰のせいでもない、
その時々のベストを尽くそうとしただけでもあります。

腹を括って自分なりの幸せを構築していこうと思いつつも
若さからの経験不足?
折れそうになっていました。




昭和のパートナーシップにがんじがらめ、からの介護に迷走しがちのわたし
https://ameblo.jp/miracle8921/entry-12690878953.html