この記事で投稿してみたものの、何かまだ引っかかってます。
関連づいて出てきたのを捏ね回さず投稿したものの。
きれいごとを言いたいだけ?
結局、老い
死につながること
経験したことないから
介護職として忘れてはいけないと思うのは
人は活動を続けるなら老いも行程の一つということ

今、介護を受けてる目の前の利用者さん
そうして活動してきた時があったのだ
利用者さん、認知症でなくても老いるというのは、体に無理が効かなくなる
他に脳の機能として覚え方、思い出し方にエラー?が出ること。

わたしたちだってそうなっていくのだから、一瞬でも想像してみようとすること。

何を?
エラーを自分の正解で正そうと説得。
ではなくて相手なりの理由。

様々なアクシデント
調子のいいとき悪いとき

介護職のキツイ一面とは、自分と違う存在との対峙、受容の難しさを説得や駆け引きで凌ぐことで誤魔化せないことでもある。

どんな仕事だって究極そうなのだろうけど

特に高齢者介護とは、相手の中にしかスキルがないこと。
少なくとも、経験は相手にしかない。
介護するこちらは、大抵相手より若い。
利用者さんに腹を立てて感情をあからさまに表出しそうになったときに、またはしてしまったときに
そのままで放置せず
他の職員にも助けてもらって立ち止まって修正する。

その、人間関係のチームであることを否応なく直視する
介護職の誇りになるかも?そんな仮説として
とりあえず投稿。

おつきあいありがとうございます。