日々、職場で言葉に触れる

認知症高齢者の方の言葉

介護職同士の言葉。

感情、


記録しておくのが追いつかなくて

後で思い出せなくなる


だけどそれは言い訳。

誰に何を言われようともひとまず書き留めておけばいいだけのこと。


感情を載せてしまうから躊躇ってしまう。

相手の感情を直接受け取れるという側面もあるのだけど。



具体的に何があったのか?を落とす。

目指す未来のために何をするのか?

介護も仕事である以上、

認知症介護の負担を減らす。

願い


ミラクル起こして叶うのか?

そーんなはずはない。


技術不足にいじけてきた過去や

言葉の大切さを知った今


できることを探していきたいです。




そういえばわたしのブログを探していただくワードには、"miracle"



とほほ。