⑥ 日々の仕事、あらためて認知症高齢者グループホームの介護は家事をご一緒することもあり、職員と入居者様という線引きはありますが擬似家族。表現が適切かはわかりませんが、実感です。日々仕事をしていくうちに自分の親と終末期の入居者様のお看取りも経験介護抵抗がある入居者様と人としての関わりを日々模索してます。対、その方だけではなく他の入居者様にも穏やかに過ごせるよう接してく。