認知症高齢者グループホームの介護は
家事をご一緒することもあり、
職員と入居者様という線引きはありますが
擬似家族。
表現が適切かはわかりませんが、実感です。

日々仕事をしていくうちに
自分の親と
終末期の入居者様のお看取りも経験

介護抵抗がある入居者様と
人としての関わりを日々模索してます。
対、その方だけではなく
他の入居者様にも穏やかに過ごせるよう接してく。