不要不急、ともすれば目の敵にされ、心を折られそうになりながら
なんとか前を向こう、進もうとしている
職業として音楽を奏でる人がいる。

何があっても立ち止まらない
見た目が自在に変わるだけで
自分で折ってしまわない限り、誰も折ることなど出来ないから

いつもその音楽に力をもらっている

そういうことを選べない人もいるし
わたし自身、子どもが幼いうちは音楽は二の次でした。
タイミングってものもあります。
命を軽視するのとは別の話です

今この時
遠く及ばないけど
わたしにできることで
応援したいです。